皆様
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題名の件ですが

パソコンを変え データ移行をしていましたら なんと 今から 10年前に
『耳寄りなお話』として、お客様にお配りする 資料が出てきました!!!

スタッフそれぞれで書いた 耳寄りなお話
10年前で当時25歳の現場監督だった私が書いたもので 文章が読みづらい点をご理解ください。合わせて25歳の若造が書いた
文章だとご理解ください・・・( ..)φメモメモ

「耳寄りなお話」by林 拓摩(Drコパの盛り塩パワー)
地球が誕生した太古の昔から存在するお塩、生きとし生けるもの身体に必要不可欠な物質ですから、人間と塩の間には長い付き合いがあります。
古今東西、人間は塩をとても貴重なものとして扱ってきました。
中国では、二千年前の文献に塩は王侯の専有とし、その貯蔵庫は臣下の厳しい見張りのもとにあって、
王は臣下や領民を掌握する手段として、時に塩を分配していたそうです。紀元前7世紀頃の古代ローマでも製塩場が造られ、そこでできた塩を運ぶための道は、「塩の道」と呼ばれていました。兵士への給料を塩で払っていた時代もあったようです。
「給料」をあらわす「サラリー」とゆう言葉は、実は「塩」を表すラテン語の「サル」からきているそうです。知ってました??
用は今も昔も人が生きて行く為に、塩は必要不可欠だとゆうことですね。
たしかに、日本でも塩はあらゆる場面で登場しますね、お祓いや神様へのお供えの時、相撲で土俵に塩を蒔いて清らかに洗浄するのは、
相撲が神事だからです。

拓穂工務店でも、地鎮祭や上棟式の場面の一つに、鬼門から時計まわりにお酒、お米、お塩、を「お願いします、ありがとうございます」の気持ちを込めて、地鎮祭は土地の四隅、上棟式には建物の四隅に、オーナー様とご一緒にスタッフや棟梁とまいております。

全てはお客様に幸せになってほしい!!!!という社長の純粋な思いからです♪
そして、塩は全てのバランスを整えるパワーをもっているようです、悪い方位に引っ越してしまったり、
お家にゴタゴタした揉め事が絶えなかったりするとゆう場合は、水場や欠けの部分に盛り塩をすると厄が祓えるそうですよー!!
又、建物の四隅や土地の四隅に盛り塩をすると建物のパワーがUPするそうです。

ここで塩の盛り方をご説明しまーす!
①盛り塩には粗塩(天然)を使う
②1ヵ所に10グラム位を目安とします
③塩を入れる器は白や素焼きの皿が良いそうです。方位にあった色や季節にあった色ラベンダー色や黄色などもいいようです。
「何より大切なのは、大地や建物に感謝するような気持ちで楽しみながらすること。」

最後になりましたが、信じる、信じないは、あなた次第です・・・・
なーんて、都市伝説みたいな終わり方になってしまいましたが、
僕が思うには、ありがとうございます、ごめんなさい、というような感謝する気持ち、素直な気持ちが良い気、良い運を生み出すのではないかと、
そのような事をDrコパは、言いたいのじゃないかと感じました。 

おわり
PS 最後まで読んで頂いた方、ありがとうございます。この情報で少しでも皆様が良い運に恵まれますことをお祈りしております♪
いかがでしたでしょうか!!!
ネタが見つかってよかったよかった です(=^・・^=)

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